• 2015.03.27 Friday 12:00
  • 自炊@マンハッタン
  • by TSUGUMI

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その国々のスーパーマーケットは見るのも楽しいし、買い物はもっと楽しい。その食材でお料理したらもっともっと楽しい!

ってわけで、ニューヨークではキッチン付きのアパートを借りました。共有キッチンでは自由がないので、部屋に専用でキッチンのあるお部屋です。

運よく借りられましたが、これがもう、腰高で(笑)さすがアメリカ人、背が高いのね。

上の棚には手が届きませ〜ん。だいたい何があるかも見えませ〜ん(笑)
調理台も腰高なので、子供が無理やり調理するみたいで〜す。

でも、自炊はとっても楽しかったです。わずか何食かだけですが。

ガイドブックにも載っている良さげなスーパーマーケットが近くにあり、品揃えからの雰囲気は成城石井とか紀伊國屋とかザ・ガーデンみたいな感じかな。

グルメガレージ

ここはもともと飲食店向けの肉や魚の卸だったようで、プロ向け食材を小売するようになったとか。ベーグルなどパン類や野菜も乳製品もその他もこだわりの品揃え。


肉と魚がそれはそれは美味しそうなんです、いえ、美味しかったのですっ。




庶民派スーパーマーケットもあったので、そちらでも買い物し楽しみましたが、やはり美味しく新鮮なのはグルメガレージでした。
あ、魚は生では食べられなくないけど味としてオススメしないとのことで、決して刺身用ではないようです。

続く。


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Comment:
2015/03/28 1:14 PM, ぐらっぱ亭 wrote:
最初の写真は自撮り棒で?
そう言えば、美術館での撮影が割に自由だと、どこかに書かれていましたね。その点、日本の美術館はうるさいですから、まず滅多に。
ところで、最近、やたら自撮り棒使って絵の前でポーズする人たちが増えてきて、困惑した美術館の中には撮影一切禁止の動きもあるって、先日報道されていました。おとなりの国の連中ですかね、きっと。
2015/03/28 2:34 PM, tsugumi wrote:
ぐらっぱ亭さま
フラッシュをたかなければ、という条件だけありましたが、メトとモマは完全OKで。
自撮り棒は少し前は隣の国中心でしたが、いまや、世界的にselfie stickとして人気みたいで、アジア人に限らず沢山もってる人を見かけました。ニューヨークの先生ですら知っていました。
のばすと棒が危ないので、注意しながら使わなくてはいけません、美術館で禁止になるのも当然だと思います。わたしも改めて注意深く使用します。
最初の写真は自撮り棒で、タイマーでした。
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